【画像】底学歴かどうか判別できる画像がこちら

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:14:43.770 ID:G3Gzntmb0.net

no title




2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:17:02.614 ID:epgYsU1rp.net

言いたい事が分からん
計算が成立しない理由なら言えるが

















3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:17:03.405 ID:/VtXGwpyd.net

濃度が違うからそうはやらんやろ



4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:18:17.191 ID:+sEqQyLYd.net

確率の話か?



6: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:22:13.818 ID:ZD5VvDHEa.net

正解は「一緒に金魚すくいに行って欲しいの」だろ?



7: 蒸気暴威 ◆STEAMAX27AVI 2020/08/11(火) 19:23:32.978 ID:hV9L/5kv0.net

赤い金魚の割合を言ってるのにそれを混ぜるからって足してたら駄目だろ

はいQ.T.E



8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:35:14.602 ID:bivFpzjV0.net

これがらなぜダメなのかを小学生にもわかる言葉で説明できる奴が有能
>>7みたいな説明下手は無能



9: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 19:38:40.239 ID:Sbd54mfu0.net

自分が小学生レベルだからって
人に面倒を押し付けるなよ



10: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 20:11:45.992 ID:eWUuGaltd.net

(1+1)/(2+3)



11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/11(火) 20:23:36.498 ID:L3W0hzTd0.net

俺にも分かるように説明しろ!!!



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  1. 1: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 07:31
    こういう問題好き
  2. 2: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 07:41
    スレ立てた奴が低能って事しかわからん
  3. 3: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 07:47
    1/2と1/3の分母を同じにすると
    3/6と2/6
    3/6+2/6=5/6
    金魚が5匹しかいないのに5/6となる
  4. 4: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 07:59
    そもそも分数じゃないものを分数にしてる時点で低脳
  5. 5: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 08:10
    足し算だと約分するときに金魚を切り刻んで繋げることになっちゃうな
  6. 6: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 08:13
    あれっ?わかんない
    1+1/2+3ってやればいいの?
  7. 7: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 08:17
    通分されていない状態で足し算をしてはいけません。分母が統合されていないといけません。
    また、事象や試行の包括を1としなければならないので、分けることのできない個体などは分数であつかってはいけません。1/2と1/2を足しても2/4にはなりません。
    金魚鉢に水と油が入っていて、比重の軽い油だけを取り出して別の同じサイズの金魚鉢で合計するようなイメージです。
    ちなみに分数の加減は実は二元連立です。乗除の場合は一元なので、簡単に計算できます。
  8. 8: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 08:22
    濃度50%のエタノール100ccと、濃度33.3%のエタノール100ccを混ぜると、何%になるか?
    とかそういう質問だったら何か変なことに気が付きやすいかもね。
  9. 9: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 08:42
    >>8
    それなら分かるが、小学生相手だと考えたら説明難しいな
  10. 10: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 08:51
    高卒の低学歴だけど、これ算数だから説明できるぞ
  11. 11: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 09:37
    QTEは草
  12. 12: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 10:10
    金魚の数かぞえてるのに金魚鉢が単位じゃおかしいだろ
    金魚は2匹と3匹
    赤いのが1匹と2匹
    足して3匹
  13. 13: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 10:31
    言い換えるならば、小さいパンケーキ1/2と大きいパンケーキ1/3を足しても5/6にはならない
    分母は統一しないと計算できない
  14. 14: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 10:50
    赤の数/金魚の数 これが定義
    1/2 + 1/3 赤2 黒3 = 2/3
  15. 15: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 10:54
    分母を統一しないといけないってのは頭では分かるんだけどね
    それを単純な言葉にして分かり易く説明しろとなると案外難しいもんな
  16. 16: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 11:21
    (1+1)/(2+3)  だってさ

    ふふふふふ・・・・
  17. 17: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 11:29
    理屈を説明する前に赤1匹(1/1)足させれば良いと思う。1足して答えが1超えない事をおかしいと思えないならそもそも躓いてる場所が違う
  18. 18: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 11:51
    けっきょく誰もうまく説明できない件w
    わいもむり
  19. 19: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:04
    頭固い人は「集合」でならった円を買いてみろ。
    重なる事象は発生しない。そういうことだ。

    算数の計算においては,証明は必ずしも必須でないのは
    「算数」の領域では証明できない分野であることが多い
    よく知られるのは球の体積これは重積分によって証明がなされる
    これを作ったのも,いい年こいたおっさんだぞ悲しいな
  20. 20: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:18
    そもそも各々の鉢の全体数が2と3の時点で破綻してる
    足し算したいなら金魚全体の5を使わないと無理

    鉢Aに1/5、鉢Bに1/5 
  21. 21: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:20
    赤い金魚が金魚鉢の中の割合を求める計算してんのに、急に総数の計算しだすからおかしなるねん
  22. 22: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:23
    これは通分以前に、分数という「手段」と鉢の中の金魚の数を足し合わせるという「目的」が見合っていない。
  23. 23: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:29
    つまり「2つの金魚鉢の中で赤い金魚が示す割合を足したら何%か?」の計算をしてるわけ
    2匹のうち1匹なら割合50%
    3匹のうち1匹なら割合約33.3%
    足したら約83.3%分数にすれば5/6
    総数の割合を計算してる訳じゃないので、2つの金魚鉢を一つにするのはそもそも前提が間違っている
  24. 24: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:35
    分数は全体を1としたときの割合の話
    ある部分Aとある部分Bを足し合わせた赤い魚の割合を計算するならそれぞれ全体の数の比を考慮しないといけない
    AとBの全体の数の比は2:3, Aの赤い魚は1/2、Bの赤い魚は1/3
    であることから、全体の赤い魚の比は2/5 * 1/2 + 3/5 * 1/3 = 2/5となり、計算できる
  25. 25: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:49
    >>24
    2つの金魚鉢を合わせて全体の1とする前提が間違っているのでNG
    2つの金魚鉢を別個の1として内部の割合のみを足し引きするのが分数の考え方です
  26. 26: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 12:51
    米25あほすぎる...
  27. 27: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 13:00
    >>26
    いや合ってるだろw
  28. 28: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 13:23
    わかりやすいのはちょいちょいあるけど
    小学生向けって言われると微妙かも
  29. 29: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 13:35
    >>25
    低学歴バレちゃうな
    割合自体が全体を1としたときの値で、
    分数はただの道具なので考え方とかないですよ
  30. 30: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 14:14
    こんな低能のドクソばかりが大人になったから
    今は、「もとにする量を1とすると」とか「何をもとにしてますか」っていう言葉が腐るほど出てくる
    小4くらいの教科書から
  31. 31: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 16:23
    >14
    「金魚全体に占める赤い金魚の比率を分数で表現」
    赤の数/全体の金魚の数
    =赤の数/(赤の数+黒の数) これが定義
    赤1/(赤1+黒1) + 赤1/(赤1+黒2) これを混ぜることにより
    赤2(=赤1+赤1) 黒3(=黒1+黒2) となるので= 2/(2+3)= 2/5
  32. 32: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 16:26
    >14
    「金魚全体に占める赤い金魚の比率を分数で表現」
    赤の数/全体の金魚の数=赤の数/(赤の数+黒の数) これが定義
    赤1/(赤1+黒1) + 赤1/(赤1+黒2) これを混ぜることにより
    赤2(=赤1+赤1) 黒3(=黒1+黒2) となるので= 2/(2+3)= 2/5
  33. 33: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月13日 17:35
    ちょっとおもひでぽろぽろ見てくるわ
  34. 34: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 09:15
    2匹のうち1匹が赤、98匹のうち1匹が赤の時に、これを合わせた時の割合を出すのに、1/2+1/98= と計算しますか?ってことでしょ。

    二つの分数を足すことが、間違っていると直感的にわからないことにはどうにもならん。
     1/2+1/98= 49/98+1/98=50/98=25/49 で殆ど半分
     実際には、100匹中2匹だから、1/50、なんでそこ足してしまうのよ!と言ったところで、直感でおかしいと思わなければ、長々と説明するしかないわな。
  35. 35: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 11:41
    落ち着いて教科書風にしてみると「赤い金魚の割合が1/2の金魚2匹」と「赤い金魚の割合が1/3の金魚3匹」を同じ水槽に入れたとき、赤い金魚の割合はいくつになるでしょうか。」
    ・全体の数を数字で示さない→「全体の数×割合」を意識から外す
    ・割合の分母と全体の数を同じにしている→「分子・分母をそれぞれ足し算」で正解と同じ値が出る
    ということで、図で誤った解法を誘導しつつ、間違った解法でも正解と同じ値が出るようにすることで違和感を感じさせている。
  36. 36: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 20:17
    %が分からない大学生みたいな本の話?
  37. 37: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 20:59
    底(そこ)学歴。底が知れたな\(~o~)/
  38. 38: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 21:14
    5 子供の時にこういった単純ではない問題に直面してそこから抜け出せなくなると、勉強が嫌になりますよね。ここで議論している「割合」というのは、集合とその集合の中で条件を満たす要素の数によって決定される関数です。そこで、仮に集合Aの割合を%(A)と表し、集合のAの要素全体の数を#A、条件を満たす要素の数(ここでは赤い金魚の数)をaとします。この時
       %(A)=a/#A
    が「割合」を表す関数の定義となります。二つの金魚鉢を混ぜるというのは、集合A(うち金魚a匹)と集合B(うち赤金魚b匹)を混ぜ合わせるということなので、集合論的には二つの集合AとBの和を取ることを意味します。この時新しくできた集合A +Bの「割合」は
       %(A +B)=(a +b)/#(A +B)
            ≠ a/#A + b/#B
    であり、「割合」は集合の和を取る演算を保持しないということを意味します。言い換えれば和を取ってから割合を計算するのと、割合を計算してから和を取ることは一致しないということです。これは関数と演算の順序に関わる問題であり、定義域の演算を保持する性質を準同型と言いますが、「割合」は集合の和に関して準同型ではないということになります。(興味のある方は代数学・群論の本を当たってみるといいと思います。)真面目に考えると意外に深い問いですが、このような概念を子供たちにどうわかりやすく伝えていくか、難しいですね。長文失礼しました。
  39. 39: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 21:15
    子供の時にこういった単純ではない問題に直面してそこから抜け出せなくなると、勉強が嫌になりますよね。ここで議論している「割合」というのは、集合とその集合の中で条件を満たす要素の数によって決定される関数です。そこで、仮に集合Aの割合を%(A)と表し、集合のAの要素全体の数を#A、条件を満たす要素の数(ここでは赤い金魚の数)をaとします。この時
       %(A)=a/#A
    が「割合」を表す関数の定義となります。二つの金魚鉢を混ぜるというのは、集合A(うち金魚a匹)と集合B(うち赤金魚b匹)を混ぜ合わせるということなので、集合論的には二つの集合AとBの和を取ることを意味します。この時新しくできた集合A +Bの「割合」は
       %(A +B)=(a +b)/#(A +B)
            ≠ a/#A + b/#B
    であり、「割合」は集合の和を取る演算を保持しないということを意味します。言い換えれば和を取ってから割合を計算するのと、割合を計算してから和を取ることは一致しないということです。これは関数と演算の順序に関わる問題であり、定義域の演算を保持する性質を準同型と言いますが、「割合」は集合の和に関して準同型ではないということになります。(興味のある方は代数学・群論の本を当たってみるといいと思います。)真面目に考えると意外に深い問いですが、このような概念を子供たちにどうわかりやすく伝えていくか、難しいですね。長文失礼しました。
  40. 40: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 21:15
    子供の時にこういった単純ではない問題に直面してそこから抜け出せなくなると、勉強が嫌になりますよね。ここで議論している「割合」というのは、集合とその集合の中で条件を満たす要素の数によって決定される関数です。そこで、仮に集合Aの割合を%(A)と表し、集合のAの要素全体の数を#A、条件を満たす要素の数(ここでは赤い金魚の数)をaとします。この時
       %(A)=a/#A
    が「割合」を表す関数の定義となります。二つの金魚鉢を混ぜるというのは、集合A(うち金魚a匹)と集合B(うち赤金魚b匹)を混ぜ合わせるということなので、集合論的には二つの集合AとBの和を取ることを意味します。この時新しくできた集合A +Bの「割合」は
       %(A +B)=(a +b)/#(A +B)
            ≠ a/#A + b/#B
    であり、「割合」は集合の和を取る演算を保持しないということを意味します。言い換えれば和を取ってから割合を計算するのと、割合を計算してから和を取ることは一致しないということです。これは関数と演算の順序に関わる問題であり、定義域の演算を保持する性質を準同型と言いますが、「割合」は集合の和に関して準同型ではないということになります。(興味のある方は代数学・群論の本を当たってみるといいと思います。)真面目に考えると意外に深い問いですが、このような概念を子供たちにどうわかりやすく伝えていくか、難しいですね。
  41. 41: 名無しにかわりまして妹Vがお送りします 投稿日 : 2020年08月14日 21:16
    >>40
    連投失礼

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